料金表

料金表

Price

Common

矯正治療にかかる費用
(大人・子ども共通)

矯正歯科治療は公的健康保険の適用外の自費診療(自由診療)となります。
※Ⅱ期治療終了後2年間は、3ヶ月から半年に1回の保定経過観察が必要です。

初診カウンセリング

初めてのご相談は無料です。
無料

検査・診断料金

検査および診断説明にかかる費用です。
44,000円(税込)

処置料金

矯正治療開始後、矯正装置の調整のために、毎回の来院時にお支払いいただく料金です。
4,000円(税込)

緊急の処置料

定期的に通院いただいている患者様で、矯正装置の脱離や痛みなどで緊急的に
ご来院された場合の処置は、無料で対応いたします。
無料

観察料金

動的治療終了後の保定期間中、歯並びのチェックおよび保定装置のクリーニングのために、
毎回のご来院時にお支払いいただく料金です。
2,500円(税込)
Adult

矯正装置の標準料金
(大人の矯正)

矯正装置の標準料金(大人の矯正)

当院は上下前歯に白いセラミックブラケット(クリッピー)と
金属製ワイヤーが標準使用です。

792,000円(税込)

オプション料金

セラミックブラケット以外の矯正装置は、標準料金にオプション料金が追加されます。

オールセラミックのブラケット装置(デイモンクリア)に変更

オールセラミックの
ブラケット装置
(デイモンクリア)に変更

すべての部分が白いセラミックなので、
さらに目立ちません。

上下に使用 +52,800円(税込)
上側だけ使用 +26,400円(税込)

舌側矯正に変更

舌側矯正に変更

歯の裏側(舌側)にブラケット装置を付けます。

上下に使用 +418,000円(税込)
上側だけ使用 +231,000円(税込)

白いワイヤーに変更

白いワイヤーに変更

大事なイベントや写真撮影の予定前に、
標準の金属製ワイヤーから変更することで、
より目立ちにくくなります。

990円(税込)/1本

※治療期間は平均2~4年、通院回数24~40回前後です。

マウスピース型矯正装置に変更

マウスピース型矯正装置に変更

透明で取り外し可能なマウスピース型矯正装置を、
1週間ごとに1枚、新しく交換することで、
少しずつ歯を動かしていく歯列矯正方法です。

+110,000 ~ 330,000円(税込)

※治療期間は3~12ヶ月、通院回数は2~12回です。

Child

子どもの矯正費用

第Ⅰ期治療

混合歯列期(乳歯と永久歯が混在している時期)のお子様を対象とした、
矯正装置にかかる料金です。
385,000~440,000円(税込)

第Ⅱ期治療

当院で第Ⅰ期治療をおこなった後、永久歯が生えそろってからおこなう
矯正治療で用いるマルチブラケット装置の料金です。
385,000~407,000円(税込)

※治療期間は平均4年、通院回数は40回前後です。
※第Ⅱ期治療で、オールセラミックブラケットや舌側矯正(リンガルブラケット)、マウスピース型矯正装置をご希望の場合は、
大人の矯正と同じ金額のオプション料金がかかります。

MTM

部分矯正

部分矯正

部分矯正

数本の歯にマルチブラケット装置を装着した矯正治療をおこなった場合の料金です。

110,000~396,000円(税込)

Whitening

ホワイトニング

オフィスホワイトニング

当院でホワイトニング専用の装置を用いておこなうホワイトニングです。
16,500円(税込)/1回

ホームホワイトニング

マウスピースを作製し、ご自宅でおこなうホワイトニングです。
27,500円(税込)/1回

支払い方法

  • 現金
  • クレジットカード
  • 院内分割払い(手数料・金利が無料)

※院内分割払いは、成人矯正は最大24回、第Ⅰ期治療は最大12回まで可能です。
分割でのお支払いは、原則として動的治療期間中に完済していただくようお願いしています。

お支払いのタイミング

①検査・診断料金

検査1回目の日

②装置代金・技術料

一括、または分割

③処置料金

来院ごと

④緊急の処置料

無料

⑤観察料金

来院ごと

お引越しの場合

矯正治療開始後、引っ越しなどの理由で、やむを得ず転医される場合は、それまでに使用した装置や通院回数、治療の進行状況などをもとに、治療費を精算いたします。

転院のお手伝いをします

進学や転勤などの事情でお引越しが必要で、当院での矯正治療の継続が難しい場合は、転院先となる矯正歯科の選定をお手伝いいたします。
また、転院先での矯正治療がスムーズにおこなえるよう、治療計画や進展状況などの必要な資料もご用意いたします。

患者様のご都合による
返金・減額は不可

患者様のご都合により、治療の中断や治療内容の変更をご希望される場合、原則として矯正治療費の返金や減額はできません。

TOPへ戻る